custmaiz のすべての投稿

ボディカバー

kaigo03_m
いつもきれいな車に乗っていたいと誰もが思うことでしょう。そのためには屋根のついた駐車場は必要です。屋根のない駐車場では、昼間の紫外線がボディの塗装を傷め、雨水が汚れを拡散させたり、錆びの原因になったりするので、何もしていないのに、どんどん汚れてしまいます。しかし、誰もが屋根付きの駐車場を利用できるわけではありません。そのような場合は、ボディカバーがおすすめです。脱着に多少手間がかかりますが、カバーをかけておくと汚れがつきにくく、防犯予防にもなるのでダブルの効果があります。

ホームセンターなどに格安の汎用品が販売されていますが、サイズがぴったりというわけには行かないので、あまりおすすめできません。また格安のものは紫外線に弱く、2~3年で生地がぼろぼろになることも珍しくありません。カバーを購入するなら、その車にあって専用カバーがおすすめです。それぞれの車のサイズに合っているので強風が吹いてもずれにくく、素材も高品質なものが多いです。カバーの素材の決め手は、外側はしっかりとした防水加工がしてあり、紫外線にも負けない耐久性があるものが良く、さらに裏生地には裏起毛がついたタイプが、擦り傷防止には効果的です。

コーナーポール

mobile04_l.
最近販売されているクルマの形はボンネットの縁が丸く下側に落ちた形をしている車が多く、購入して初めて乗る際には車両の前方や幅などの車両感覚が掴みにくく感じます。その為、各メーカーから傷や衝突から車を守るバックモニターやコーナーセンサー、360度カメラといった安全補助装置が沢山販売されています。この様な安産補助装置で手軽に取り付けられるパーツとしてコーナーポールがあり金属の棒から良く目立つように光るもの、電動で伸縮をする物などがあり値段も安いものから高価な物まで様々な種類があります。このポールを建てることによって車両の幅が分かりやすくなりますのでとても機能性の高いパーツですがポールが立ったままの状態で駐車をしていてポールを折られるといった被害にあわれる方もいますので外にクルマを停めることが多い方には電動で伸縮するタイプのものがお勧めです。ポールをつけていない方などはシートにクッションなどを置き視界を高くして車幅感覚を捉える工夫をしている方もいますが安全上あまり良くありませんのでポールやコーナーセンサーを利用して徐々に愛車の車幅感覚に慣れていくことが必用ですので沢山販売されている安全補助装置中から自分に合ったものを選び使用することによって傷や衝突から愛車を守れます。

ガード・モール類

mobile03_l.
自動車を大切にする目的や、ドレスアップを目的としている方にとっても便利に役立つアイテムの数々が用意されています。インターネット上に展開されているショッピングサイトや、各種カー用品店などでも購入することができるものですが、自動車を傷から守るためのアイテムとして、ガードを行うためのグッズが用意されています。例えばバンパーのコーナー部分として、左右の両サイドに貼り付けることのできるものや、ドアを開けた際にぶつけてしまっても、傷が付かないように貼り付けるモールも用意されています。このタイプのアイテムの多くは予め用意されている両面テープで施工することができるもので、誰でも簡単に貼り付けを行うことができる手軽なアイテムになります。また、ドレスアップを目指している方の場合では、ドアの部分やフロントバンパー、リヤバンパーなどに貼り付けて使用するモールも数多くラインアップされています。例えばメッキ風に表面が加工されているものも用意されていて、自動車の車体に貼り付けることによって、高級感を得ることが可能になります。ドレスアップは単に飾り立てることだけではなく、同一の車種と差別化を図ることができるために、アイデアによってはセンスアップを行うことができます。

初心者マーク

mobile02_l.

免許を初めて取得してはじめてのドライブ。

忘れてはいけないのが、免許証と初心者マーク、世間一般的には若葉マークと言われています。 この若葉マークですが実は道路交通法で掲示することが義務付けられています。 対象となるのが、普通自動車第一種運転免許取得してから一年未満のドライバーで、自動車の前後の見える位置に掲示しなければなりません。

そして、周囲のドライバーは若葉マークを掲示した車両を保護するという義務を有することになり、幅寄せ・割り込み(やむを得ない場合を除く)などの行為を行ってはならないという事が定められていて、表示者に対して幅寄せや割り込みを行った場合、交通違反になります。

違反点数ですが、掲示義務があるドライバーが掲示しなかったら一点、掲示車両に対して幅寄せや割り込みを行ったドライバーに対して一点がつきます。

こんな事でも違反点数がつきますので、掲示する側も見かけた側も気を付けなければなりません。

実は、周りのドライバーはもらい事故を防ぐには若葉マークをみたら避けられるという利点もあります。 免許取立てですので運転が下手ですので、無暗に近づいてもらい事故なんて誰だって嫌です。

故に若葉マークは、自分の身を守るためのマストアイテムです。

マフラーカッター

mobile01_l
自動車のドレスアップグッズでエアロパーツなどがありますが、これは自動車整備工場などで装着しなければいけません。
エアロパーツはボディーやバンパーに穴をあけて付けることがあり、素人が下手にやれば錆やクラックの元となります。
エアロパーツを付けることで車のイメージは大きく変わり、とても格好よくなります。
ただ、エアロパーツは比較的金額が高く、取り付け費用も掛かります。
簡単にドレスアップをする方法として、マフラーカッターを付け替えることもテールイメージを大きく変えることとなり、格好良さが引き立ちます。
別にマフラーエンドパイプとも呼ばれるこの部品はカー用品店や大手ホームセンター、ディスカウントショップ自動車用パーツ売場にて販売しています。
これは簡単にネジで脱着が出来るものです。
元々ある程度の太さのエンドパイプが取り付けられている場合、それを外して取り付けなければいけません。
細いエンドパイプであればそのままネジを締めて取り付けることが可能です。
大径の大口パイプエンドがとくに人気で、ダブルマフラーや角型のものなど特殊なパーツはインターネットで専門業者が販売しています。
取り付け口の直径に合わせて購入しないと、せっかく買っても取り付け不能となるため、サイズの確認がもっとも重要です。

車外のドレスアップと便利グッズ

飛行機03
自動車の燃費向上などを目的として、走行性能の向上に力を入れているといったドライバーの方は大勢いらっしゃるでしょう。
また一方で愛車の見た目の今以上に良くしたいとドレスアップを図っているといった方も多いと言えます、自動車整備工場や自動車パーツ販売店の有料作業などを利用せず自身でパーツの交換や取り付けを行いたいといった希望を持った方も全国的に大勢存在していると言えるのです。
そのような方からの需要を満たすような自動車用の便利グッズというのは以外ほど多く販売されています、具体的に言えばナンバープレートに付けるためのフレームであったりバックのイメージを良くするためのマフラーカッターなどが挙げられます。
また自動車のリアワイパーを外した後に取付けるボルトキャップなども小物として市販で販売されています、愛車の見た目に拘るといった方からすると非常に納得がいく商品が多いと言えるため購入を検討してみるといいでしょう。
自動車用便利グッズを購入する場合、自動車パーツ専門店や大型家電量販店よりインターネット通販を利用した方が安く市販品を購入できる場合が多くなっていますので、既に購入する商品が定まっているならネットから注文することを考えてみてください。

ドレスアップグッズで個性を出そう


念願のマイカー。周りの車と差を付けたいけど改造はお金が掛かる、そんな悩みはありませんか。ドレスアップグッズを使えば初心者でも手軽に車に個性を出すことが出来ます。
一番手軽で目立つのはカーステッカーでしょうか。カー用品店に行けば、様々な絵柄のものが売っていますし、オリジナルステッカーを作ってくれる専門のお店もあります。絵柄や大きさを伝えるだけで作成から貼り付けまでやってくれるお店もあるので、問い合わせてみるといいですね。貼り付ける際は、運転に支障が出ないように注意してください。特にフロントガラスには見通しがワルくなるので貼り付け禁止です。
他に、ナンバープレート周りにもアクセサリーがあります。カラフルなアクリル板をナンバープレートに被せるだけのカバーもありますし、ナットカバーも売っています。特にナットカバーはサイコロやリボン、キャラクターなど様々な種類が販売されています。意外と目につくポイントです。
少し手の込んだドレスアップをしたい方は、ホイールを塗装してみるのもおすすめです。ホイールカバーならタイヤを外さなくてもいいので手軽ですね。はじめに汚れを落とし、必ずホイール用の塗料を使ってください。下地を塗ってから本塗装をするときれいに発色し、長持ちします。
世界に一台だけのあなただけの車を作ってみませんか。

車外用便利グッズでメンテナンス


車好きの方々には御存知の通り、車外用便利グッズには様々なものがあります。オートバックス等の店舗で販売されていて、車が好きな方にはとても楽しいものです。洗車関連のモノ、キズを修復させるモノ、キャラクターのグッズ等々数えきれない程あり充実しています。特に新車、マイカーを購入した時にはメンテナンスが楽しいです。
車のグッズには様々なものがあります。ナンバープレートに設置する様なカワイイモノも沢山あります。ディズニーからシンプルな感じのモノまで色々とあります。内装のグッズと揃えると車に乗る時間も落ち着く空間となるのでお薦めです。
洗車グッズも沢山あります。天気の良い日や温かい日の暇な時には、自分でグッズを揃えて洗車するとピカピカになるので気分も上がり良い感じです。
また、知らない間に細かいキズが見つけた場合には、今は様々なグッズが揃っていて修復させることも可能かもしれません。
女性は特に車の事は分からない等々思う方も多いと思いますが、車のグッズの買物もとても楽しいものです。車といえば男性のイメージがあると思いますが、今は女性でも十分楽しいグッズが沢山揃っていますので一度ゆっくりとマイカーグッズの買物に行ってみて頂きたいと思います。インテリアショップに行く感覚で訪れてみると趣味が広がりますのでお薦めです。

車外に使う用品は意外と多い

道路02
車好きの方の中には色々な用品を使って車内の雰囲気を変えている事がありますが、用品というのは車外に使える物も色々あります。
まず定番中の定番として挙げられるのがエアロです。
エアロはエクステリアの見た目を変えたり、車の空気抵抗などを変化させる為のアイテムですが、装着する事で見た目にオリジナリティーを持たせる事ができます。
その為、オリジナル性の高い車を好まれる方によく用いられています。
また、組み合わせ方は無限大という事もあり、世界に自身だけのデザインカーへと変身させる事も可能です。
他にもアイラインも近年よく利用されているアイテムです。
アイラインというのはヘッドライトに装着するテープの事ですが、装着する事でヘッドライトの見た目を変える事ができます。
また、ヘッドライトを点灯させた時の光の見え方も変わってきますので、夜間の顔つきを一変させられます。
テープにはLEDタイプもあるのですが、LEDを点灯させる事でヘッドライト部分へアクセントを付ける事ができます。
エクステリアに装着できるアイテムは、他にも実用性重視の物としてキャリアも挙げられます。
例えば屋根にキャリアを装着する事で沢山の荷物を入れておけますので、アウトドアなどの際に大活躍です。