マフラーカッター

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自動車のドレスアップグッズでエアロパーツなどがありますが、これは自動車整備工場などで装着しなければいけません。
エアロパーツはボディーやバンパーに穴をあけて付けることがあり、素人が下手にやれば錆やクラックの元となります。
エアロパーツを付けることで車のイメージは大きく変わり、とても格好よくなります。
ただ、エアロパーツは比較的金額が高く、取り付け費用も掛かります。
簡単にドレスアップをする方法として、マフラーカッターを付け替えることもテールイメージを大きく変えることとなり、格好良さが引き立ちます。
別にマフラーエンドパイプとも呼ばれるこの部品はカー用品店や大手ホームセンター、ディスカウントショップ自動車用パーツ売場にて販売しています。
これは簡単にネジで脱着が出来るものです。
元々ある程度の太さのエンドパイプが取り付けられている場合、それを外して取り付けなければいけません。
細いエンドパイプであればそのままネジを締めて取り付けることが可能です。
大径の大口パイプエンドがとくに人気で、ダブルマフラーや角型のものなど特殊なパーツはインターネットで専門業者が販売しています。
取り付け口の直径に合わせて購入しないと、せっかく買っても取り付け不能となるため、サイズの確認がもっとも重要です。